ジョブ・クラフティング
与えられた仕事を、自分の手で工夫し、つくり変える「ジョブ・クラフティング」。 いきいきと働くための仕事の再設計について研究しています。
「もっとこうしたい」を飲み込まずに働くには? 若いうちの苦労は、買ってでもすべき?
——そんな「働く」をめぐる問いを探究しています。
博士(学際情報学・東京大学)。専門は組織行動論・人材開発論。 「若いうちの苦労は買ってでもすべきか?」「充実感を感じながら働くにはどうすればよいか?」 といった問いを、調査データにもとづいて探究しています。 研究のキーワードは、チャレンジ・ストレッサー、レジリエンス、ジョブ・クラフティングなど。
3匹がそれぞれ担当しています🐥🐰🐱(冗談です)
与えられた仕事を、自分の手で工夫し、つくり変える「ジョブ・クラフティング」。 いきいきと働くための仕事の再設計について研究しています。
トラブルや逆境から個人やチームが回復し、むしろ学びに変えていくプロセスを研究。 著書『チームレジリエンス』では、困難に強いチームの作り方についてまとめています。
チャレンジ・ストレッサー(成長につながる負荷)の研究を軸に、 若手社員が日々の仕事から学び、活躍していくための条件を明らかにしています。
研究知見をもとに、企業・団体のみなさまをサポートします
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